
メシアと人人
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2月14日に浜松のテホムと言うライブハウスで、「メシアと人人」という京都で活動しているロックバンドのライブを観て来ました。この日は、浜松からは「タオル」と東京埼玉静岡を拠点に活動している「T.V.not january」のスリーマンでした。因みにT.V.〜の横田川さんはソロ名義で静岡で活動もしてるので、ほぼホームグランドのライブ。
どのバンドも哀愁を感じるバンドだと感じた日でした。
メシアと人人との出会いは、京都のインディーレーベル「生き埋めレコーズ」から出した最初のコンピレーションを聴いての事でした。
オルタナ的な歪んだ音にのった歌詞がストレートに胸に残る曲だなと感じた。この時は、2人で出してる曲だとは知らなかったです。それもびっくり!?
その時の曲は、「お金」と言う曲。
関西ゼロ年代からのフォロワー的な立ち位置にいそうだけども、凄いフォークロック味を感じる歌とシューゲーザーな轟音が絶妙な塩梅で鳴っているのが最高です。
男女2人だから出来る絶妙差が、メシアと人人の味なのかなと感じていました。
2月14日にライブを観たのですが、始終最高で、ブチ上がるライブでした。
メシアと人人も熱量たっぷりな演奏を魅せてくれて、嬉しいすぎましたー
司会のしゅんたさんが「待って」をアンコールしたのもありがたい(涙)
音源とはまた違って、リアルタイムで燃えたぎるエネルギーの演奏から出る熱さを感じるライブでした。
また機会があったら観たい!
メシアと人人サイコー
ありがとうございました(涙)

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